レースドールと創作磁器人形の世界 - 工房 -
弦間アートサロン

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1 レースドールの作り方

布やレースに磁土を付け、土台となる人形型に服として着せ付けます。この人形を 1200℃〜1250℃で焼成、その上に釉薬をかけて2回目の焼成を行います。更に色絵付け、金彩などをほどこした後、仕上げ焼成を2〜3回繰り返して完成します。
2 指導方法

最初は弦間恵子オリジナルの人形型を使い、白のドレスで基本を学んで頂きます。
2作目からは各自好みの色・レースを使い、いろいろな技法を学んでいきますが、世界に一つしかない各自オリジナルの人形が3か月にひとつのペースで増えて行く予定です。
教室ではその方の個性を大切にして、お好みの人形ができ上がる様ご指導しております。
教室風景
教室風景
「幸せな日」 入賞作品
「幸せな日」 入賞作品

3 原型作り

ご希望の方には、人形の原型作りから石膏の型取りまで指導します。出来上がった人形の姿を頭の中にイメージして、塑像作りから挑戦するのも楽しいものです。

参加費のみにて、人形作りを、楽しんでいただけます、詳細は、お問い合わせください。



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